新橋中国語学院 メール xiaoxi@shinbashi-chinese.com

ごあいさつ
 

2011年3月の「東日本大震災」もその悲しみを内に秘めつつ、復興・復活へ動き始めています。
その復興、復活に向けて、中国のはたす役割は大きいものと思われます。
その中国は、近年国力の増強と共に、世界にその存在感を示しており、言語の分野でも”中国語を英語に並ぶ世界語”にしたいという”志”を感じます。
中国はここ数年、新HSK試験、新BCT試験*(英語のトーイックに相当するビジネス中国語検定試験)、新YCT試験と矢継ぎ早に新たな世界基準としての中国語のレベルを測る試験の改革を行っています。
当学院の経験では、中国への駐在員の派遣にはBCT試験で750点(ヒアリング350点、読解400点)が目安になるのではないかと考えています。
21世紀の国際語----いま、中国語が熱い!

*BCT試験(商務漢語考試/Business Chinese Test)は、北京大学が中国HS委員会から委託されて研究・開発したビジネス中国語検定試験で、HSK(漢語水平考試)のビジネス版です。
日本BCT事務局サイト(www.bct-jp.com)

本学院は、時代に合った中国語の教育を実現すべく創立されました。
長年中国語教育に携わってきた講師で構成されております。
授業は、平日は早朝から午前・午後・夜間と幅広い時間帯に、土曜日は朝から夕方まで、中国語を学びたいという人のために、各レベルの講座を開講しております。
特に早朝は、出勤前の貴重な時間を有効に使うことができ、土曜日は、ゆったり中国語を学ぶことができます。
本学院の受講生は、立地条件を反映してその多くがビジネスマン・OLで占められ、熱気にあふれた授業を展開しています。

授業見学を随時受け付けております。くわしくは新橋中国語学院 事務局までお問い合わせください。
 
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